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親子間(親族間)売買は難しいが、自宅に住み続けたい

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弊社にご相談いただくケースの中には、今は子供が住宅ローンを組めないが、数年後には住宅ローンを組める可能性が高いケースがあります(例えば子供が就職・転職したばかりという場合)また、競売が開始されているようなケースでは時間がなく、親族間売買の調整が間に合わない場合もあります。その場合、一旦投資家に自宅などの不動産を売却し、数年後に買戻しをする方法があります。その間、買戻しをしてくれる親族を探すこともできます。リースバック&買戻しが成功するかどうかは、ご相談者さまとご自宅を購入した方が、お互い信頼し合える関係かどうかにかかっています。弊社では、ご相談者さまの事情や状況に合わせ、任意売却やリースバックの経験がある、信頼できる投資家のご紹介もしておりますので、お気楽にご相談下さい。

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